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【4人家族の実録】おせちのネット注文は「3日前解凍」が正解!大晦日からつまめて「エビの喧嘩」を防ぐ我が家の運用ハック
#おせち · #年末年始 · #買い出し · #家事ハック · #節約 · #アフィリエイト
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【4人家族の実録】おせちのネット注文は「3日前解凍」が正解!大晦日からつまめて「エビの喧嘩」を防ぐ我が家の運用ハック
毎年年末が近づくと、「今年のおせちどうしようかな…」と悩みますよね(^^)
我が家では毎年ネットでおせちを注文しているのですが、何年も運用を回す中で 「一番楽で、一番美味しく、家庭内紛争(笑)を起こさずに年始で綺麗に完食する最強の運用法」 にたどり着きました!
今回は、ネットでおせちを頼むメリットや購入時の重要チェックポイント、そして説明書どおりに解凍日数をかけるだけで大晦日の夜からつまめる運用を実録メモとして残しておきます。
1. ネット注文は「早割&ポイント」で賢く仕込む
おせちは12月に入ってから焦って探すのではなく、8月〜10月頃の早割時期にサクッとネットで予約を済ませておくのが一番お得で楽ちんです!
私自身、昨年は使い慣れている Amazon で、博多久松の定番和洋中・三段重「祝赤重」 を早々にポチッと注文しました(^^)
- 早割やポイント還元(Amazonや楽天等)でお得に手配
- A8などの「セルフバック(自己アフィリエイト)」を使ってみるのもアリ!
- 12月に「おせちどうしよう…」と焦る脳のメモリを完全に解放できる
「早めにネットで予約して放置しておく」だけで、年末の家事ストレスが1つ減りますよ(^^)
💡 【最重要】購入時のチェック:「エビなど主役おかずの個数=食べる人数」か!
ネットでおせちを選ぶ際、我が家が絶対に妥協しないチェックポイントがあります。
それが、「エビや肉類など、メインになる人気のおかずが『食べる人数分』入っているか」 です!
- 「4人家族なのにエビが3匹しか入っていない」
→ 正月から誰が食べるかの気まずい譲り合い、または争奪戦が勃発します(笑)^^; - 黒豆や蒲鉾はシェアできても、エビやローストビーフは割れない
「○人前」という全体のボリュームだけでなく、商品写真や品目表で「エビの尾数」を事前に数えておく のが、お正月を平和に過ごすための隠れた必須テクニックです(^^)
2. 最大のコツは「説明書どおりの解凍日数」をかけること!大晦日からつまめる
冷凍おせちで一番失敗しやすいのが「当日の解凍が間に合わない」「中心がシャリシャリしている」という問題です^^;
我が家では特別な裏ワザはしていません。説明書に書いてある解凍日数(だいたい食べる1〜3日前から冷蔵庫へ)どおりに移すだけです。元日に食べる想定なら、12月28日〜29日頃から冷蔵庫解凍を開始するイメージ。
説明書どおりに解凍すると起きること
- 元日に、ドリップ少なめでちゃんと食べられる状態になる
- 大晦日の夜(12/31)には、すでに一部がつまめるところまで解凍が進んでいる
つまり「フライング解凍」ではなく、手順どおりにやった結果、大晦日にもつまめるだけです(^^)
年越しそばと一緒に、解凍が進んだかまぼこや伊達巻、お肉系をつまむのが我が家の年末の密かな楽しみです(笑)。大晦日の夕飯準備も一気に楽になるので、説明書の解凍日数をカレンダーに書き込んでおくだけでもおすすめですよ(^^)
3. 4人家族で「1/2までに完食する」リアルなサイズ感
「大きすぎるおせちを頼んで、三が日過ぎても残って飽きてしまう…」というのもよくある悩みですよね。
我が家(大人4人)の場合、大晦日の夜〜1月2日の間 で綺麗に消化しきるスケジュールで動いています。
- 12/31(夜):解凍が進んだ数品をつまみつつ年越し
- 1/1(元日):朝〜昼にメインとしてしっかり味わう(ここでエビも喧嘩せず一人1匹完食!)
- 1/2(昼〜夜):残ったお重をつまみ切って完食!
1/3からは普通の温かいご飯やカレー、ラーメンが食べたくなるので、「1/2の夜までに完食できるサイズ」(一般的な3〜4人前サイズ)を選ぶのが、重箱を冷蔵庫で占有させないコツです(^^)
まとめ:事前準備と「主役おかずチェック」で平和な年末年始を!
おせちをネットで事前に仕込んでおくだけで、年末の激混みスーパーで高い食材を買い集める手間も、キッチンに立ち続ける疲労も激減します!
- 8〜10月の早割・セルフバックで予約を済ませる
- エビや主役おかずの個数が人数分あるか確認する
- 説明書どおりの解凍日数(だいたい1〜3日前)から冷蔵庫へ移す
今年のおせちに迷っている方は、ぜひ「事前予約×エビ個数チェック×説明書どおり解凍」の我が家おせち運用を試してみてくださいね!